本日、岩床浴というものを初体験した。
隣町に数年前オープンしたお店で、金額をはじめとする欲しい情報をなかなか手に入れずにいたのだ。最近、知人がこのお店のリピーターであると知り、その効果の程を試してみた。
店員さんから、利用方法等の説明を聞き、専用の服に着替え、岩床浴の部屋へ・・・。
薄暗く、少し湿気のある部屋へ入ったとたん、おでこ付近からじんわりと汗が噴出してきた。
自分のスペースにバスタオルを敷いて岩床浴スタート。
うつぶせ5分・あおむけ10分・休憩5分を2〜3回繰り返すと効果的らしい。それでちょうど60分だが、今はサービス期間中で90分までOKとのこと。これは楽勝と思っていたら、汗が日頃の出方とまったく違う。特有の臭いやベタベタ感はまったくないが、滝のようにあふれ出てくるのだ。途中、何度もペットボトルの水を口に含む。1回目終了後に休憩室から出てきたら、先程までの湿度がまるでパワーアップしたみたい。
2回目はあおむけ5分過ぎから心臓バクバク状態。3回目なんて時間が経過するのがとても遅く感じられた。60分が限界だ。10キロマラソンをしたくらいのフラフラ感がした。
汗は洗い流さずに2〜3時間そのままでいる方が、効果が長続きすると話を聞いていたので、着替えた後、サービスで出されたジュアール茶を飲んで帰宅した。
岩床浴に入る前、更衣室にあった体脂肪計で計測していなかったので、実際にどれくらい体重が減ったかは分からないが、日頃の計測値と比較すると1キロ減っていた。
帰宅後は、しばらくランナーズハイの状態だった。
こんなハードな岩床浴を毎日利用する人がいるんだって。信じられない。週2〜3回のペースで利用している人が多いらしい。ビリーズ・ブートキャンプを7日間するよりは、その方が楽かも。
1回1,100・利用料だけであとは何もいらない・無料駐車場あり
これは続けなくちゃ!

隣町に数年前オープンしたお店で、金額をはじめとする欲しい情報をなかなか手に入れずにいたのだ。最近、知人がこのお店のリピーターであると知り、その効果の程を試してみた。
店員さんから、利用方法等の説明を聞き、専用の服に着替え、岩床浴の部屋へ・・・。
薄暗く、少し湿気のある部屋へ入ったとたん、おでこ付近からじんわりと汗が噴出してきた。
自分のスペースにバスタオルを敷いて岩床浴スタート。
うつぶせ5分・あおむけ10分・休憩5分を2〜3回繰り返すと効果的らしい。それでちょうど60分だが、今はサービス期間中で90分までOKとのこと。これは楽勝と思っていたら、汗が日頃の出方とまったく違う。特有の臭いやベタベタ感はまったくないが、滝のようにあふれ出てくるのだ。途中、何度もペットボトルの水を口に含む。1回目終了後に休憩室から出てきたら、先程までの湿度がまるでパワーアップしたみたい。
2回目はあおむけ5分過ぎから心臓バクバク状態。3回目なんて時間が経過するのがとても遅く感じられた。60分が限界だ。10キロマラソンをしたくらいのフラフラ感がした。
汗は洗い流さずに2〜3時間そのままでいる方が、効果が長続きすると話を聞いていたので、着替えた後、サービスで出されたジュアール茶を飲んで帰宅した。
岩床浴に入る前、更衣室にあった体脂肪計で計測していなかったので、実際にどれくらい体重が減ったかは分からないが、日頃の計測値と比較すると1キロ減っていた。
帰宅後は、しばらくランナーズハイの状態だった。
こんなハードな岩床浴を毎日利用する人がいるんだって。信じられない。週2〜3回のペースで利用している人が多いらしい。ビリーズ・ブートキャンプを7日間するよりは、その方が楽かも。
1回1,100・利用料だけであとは何もいらない・無料駐車場あり
これは続けなくちゃ!

数週間前にビーズジュエリー展の前売りチケットを購入したものの、最近の酷暑状態に耐え切れず、休暇日でさえ自宅に自主的軟禁状態(仕事以外もともと出不精)。これではせっかく購入したチケットが無駄になるからと一昨日の勤務終了後、美術館へ向かいました。

展示品の3分の1くらいに関しては、紀元前に近いものだったかな。殆どの作品が、ガラスを加工したものなのに、宝石と見まごうくらいのすばらしさ。「日本人も手先は器用だよ」と心の中でつぶやきながら、色彩や、極小サイズのビーズ連の束を取り入れた作品に驚いたり、感動したりと忙しかった。

その感動を胸に家路を急いでいたら、『Tatto nine』という垂れ幕が掲げてあるイベント会場の前に差し掛かった。
タトゥーにも興味があるので、観客の様子をしばらく観察してみたが、
タトゥーの世界を展示してあるのではなく、ワンポイントタトゥーから全身タトゥーの方々の集いらしい。
まじかで見てみたかった。
けど、勇気を振り絞って車から降りられなかった

展示品の3分の1くらいに関しては、紀元前に近いものだったかな。殆どの作品が、ガラスを加工したものなのに、宝石と見まごうくらいのすばらしさ。「日本人も手先は器用だよ」と心の中でつぶやきながら、色彩や、極小サイズのビーズ連の束を取り入れた作品に驚いたり、感動したりと忙しかった。

その感動を胸に家路を急いでいたら、『Tatto nine』という垂れ幕が掲げてあるイベント会場の前に差し掛かった。
タトゥーにも興味があるので、観客の様子をしばらく観察してみたが、
タトゥーの世界を展示してあるのではなく、ワンポイントタトゥーから全身タトゥーの方々の集いらしい。
まじかで見てみたかった。
けど、勇気を振り絞って車から降りられなかった









